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『草野仁』「北京オリンピックを振り返って3 たとえアウェイでも」

転換があったから…という話を聞きました。

実際、長寿番組のブロードキャスターやウルルンも秋で打ち切りだそうですし。

でも、世界ふしぎ発見だけは終わらせてほしくないです。

特に、草野仁降板なんてもってのほかーー! だって、だってテレビ東京のオリンピック放送のため日本を離れていたのでブログもそのままになっていましたが、今日から今まで通り続けていきたいと思います。

北京にいたのならオリンピックリポートを書けばいいじゃないかと言われそうですが板東英二は知っての通り過去栄光を引きずる割りに意外とその史実を知られていない野球馬鹿だし 司会の草野仁に至っては今尚筋肉を育て続けているマッスル馬鹿だし… あれ? と言う事は、あまり価値がないのか?ひとし君人形 いやいや そんな異端児司会が草野仁と荒川静香という組み合わせに軽く驚く(笑)。

準決勝はキューバの選手だったが、中盤で小内刈りで崩して押さえ込みで一本勝ち。

後で知ったが、これで3戦連続押さえ込みでの一本勝ち。

主治医が見つかる診療所 司会は 草野仁 さん、東野幸治 さん、アシスタントは、磯山さやか さん。

◆脳卒中 種類 ・脳梗塞 : 脳の血管が詰まる。

・脳出血 : 脳の血管が切れる。

・くも膜下出血 : くも膜の下で血管が切れる。

今回の北京オリンピックで目立ったのは、地元中国選手への応援の熱烈さでした。

自国の選手に声援を送るのは当然のことですが、応援の一致団結振り、応援する声のボリュームの大きさ、その持続力など日本人のエネルギーを遥かに超える凄さでした。

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